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endFrame

使い方

|endFrame=6000$7800| |endFrame=2:40$3:10.20| <- 疑似タイマー表記 (ver13.6.0以降対応)

説明

楽曲終了時のフレーム数です。
通常は楽曲データから取得するため設定不要ですが、尺余りするときに使います。
譜面ごとに設定が可能で、"$"で区切って使います。
endFrameを使った場合、結果画面終了後も曲が尺余りしていると曲が流れ続けます。

単一の値を指定した場合、全ての譜面に対してそのフレーム数で終了するようになります。

ver13.6.0以降は疑似タイマー表記(分:秒.差分フレーム数)に対応しています。

fadeFrameとendFrame、リザルト画面突入時間の関係

dos-h0008-01.png

関連項目

更新履歴

Version 変更内容
v13.6.0 疑似タイマー表記に対応
v1.10.0 "$"区切りで譜面別に指定できるように変更(従来の使い方も可能)
v1.0.0
(v0.42.0)
初回実装