|startFrame=0|
開始時のフレーム数を指定します。通常公開する場合は「0」を指定。
テストプレイ時に、途中から開始したい場合などに使用できます。
単位はフレーム数なので、60秒なら 60秒×60fps=3600フレームとなります。
ver3.11.0以降は譜面ごとに設定することも可能で、その場合は"$"で区切って使います。
(詳しくはfadeFrame, endFrameの項を参照)
ver13.6.0以降は疑似タイマー表記(分:秒.差分フレーム数)に対応しています。
|startFrame=0:15.20| <- 15秒+20フレームのタイミングで開始
| Version | 変更内容 |
|---|---|
| v13.6.0 | 疑似タイマー表記に対応 |
| v3.11.0 | "$"区切りで譜面毎にstartFrameを設定できるように変更 |
| v1.0.0 (v0.42.0) |
初回実装 |