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resultDelayFrame

使い方

|resultDelayFrame=1000|

説明

結果表示の「CLEARED」「FAILED」の表示を遅延させるフレーム数を指定します。
デフォルトは0フレームです。
readyDelayFrameと同様、CSSのanimationDelay属性を使用していますが、
こちらは指定が無い場合、属性の付与を行いません。
また、途中終了した場合もこの設定の有無によらず、同様に0フレーム扱いとして処理します。

関連項目

更新履歴

Version 変更内容
v16.4.0 初回実装